基本的には、以下のサイトが非常に役に立つ。
view (ここでは、snapshot view)を作る方法
$ cleartool mkview -snapshot -tag タグ名 ディレクトリ名
- でできるらしいのだが、自サイトではうまくいかない。 管理者が用意したマクロを使ってしのいでいる。
view を作った後
$ cleartool startview タグ名 # これは、dynamic view だけ? $ cleartool setview タグ名 # これは、dynamic view だけ? $ cleartool edcs
- ct edcs で、必要な VOB を load するように指定する。例えば、
$ load /foo/bar
- ここで、VOB 名は ct lsvob で表示できる。 snapshot view の場合、展開されたファイルは、.vws ディレクトリの中の vobs にできるらしい。
あるバージョンと別のバージョンの diff をとる方法
- これは、CVS でいうところの cvs diff -r1.1 -r1.2 foo.c に相当する。
$ cleartool diff foo.c@@/main/1 foo.c@@/main/2
関連技
- あるラベル REV1 と REV2 の差分をディレクトリ内全体にわたって見たい場合。
$ for i in *; do cleartool diff $i@@/REV1 $i@@/REV2; done
あるバージョンのファイルを取り出す方法
- これは、CVS でいうところの cvs co -p -r1.2 foo/bar/hoge.c に相当する。
$ cleartool get -to hoge_version2.c hoge.c@@/main/2
ヒストリを見る
- CVS でいうところの、cvs log みたいな感じか?
$ cleartool lshistory foo.c
